河原町・若林区の歯医者「河原町歯科医院」

〒984-0816 宮城県仙台市若林区河原町二丁目15-2
仙台市営地下鉄南北線「長町一丁目駅」北1出口より徒歩3分

診療時間 月 火 水 木 金 土 日
午前 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ─
午後 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ─

午前:9:00~13:00
午後:14:30~18:00
休診日:日曜・祝日

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022-262-8226

噛み合わせまで整える
大人の矯正治療

※自費診療(保険適用対象外)です

当院の「大人の矯正治療」のページです。当院では見た目の歯並びだけでなく、噛み合わせやあごの位置まで考えた成人の矯正歯科に取り組んでいます。

このページでは、当院の大人の矯正治療の考え方・使用する装置・治療の流れ・費用の考え方・よくあるご質問までをご案内しています。

仙台市若林区の「河原町駅」「長町一丁目駅」周辺で、大人になってからの矯正歯科・マウスピース矯正をお考えの方は、どうぞ参考になさってください。噛み合わせを専門的に診てきた院長が治療を担当します。

大人の矯正治療とは?

大人の矯正治療とは、永久歯が生えそろった成人の方を対象に、歯並びや噛み合わせを整える治療です。お子さまの矯正のようにあごの成長を利用することはできませんが、歯を支える骨が健康であれば、何歳からでも歯並びを整えることは可能です。

「歯並びが気になるが、装置の見た目が気になって矯正治療にふみ切れない」「なるべく歯を抜きたくない」「噛み合わせの不調もあわせて整えたい」「口呼吸やいびきなど全身の不調も気になる」など、さまざまなご希望やお悩みがあるでしょう。

当院では、歯並びを動かす前に、まずあごの位置のずれや噛み合わせの状態を見極めることを大切にしています。見た目だけを整えるのではなく、「綺麗に並んでいて、しっかり噛める」状態を目指す方針です。

そのため、現在の歯並びになった根本的な「原因」を探ることも大切にしています。大人の方であっても、舌・唇・頬の筋肉の使い方のバランスや、頬杖・横向き寝・口呼吸といった日常的な習慣が歯並びに影響を与えているケースがあるためです。原因となる習慣をそのままにして治療を行うと、将来的な後戻りのリスクが高まってしまいます。当院では装置による治療だけでなく習慣の改善も含めて、長持ちする綺麗な歯並びを目指しているのです。

なお、装置は目立ちにくいマウスピース(アライナー)型矯正装置や、白いワイヤーを使ったワイヤー矯正など複数を取り扱っており、お一人おひとりの噛み合わせと歯並びの状態に合わせて選んでいきます。

このようなお悩みは
ありませんか

  • 歯並びは気になるが、矯正装置の見た目が気になってふみ切れない
  • できるだけ歯を抜かずに矯正したい
  • 歯並びだけでなく、噛み合わせの不調もあわせて改善したい
  • 大人になってから矯正ができるのか不安
  • 口呼吸・いびき・姿勢など、歯並び以外の全身の不調も気になっている
  • 以前にマウスピース型矯正装置で治療したものの、噛みにくさを感じている
  • 子供のころに矯正治療を受けたが、大人になって改めて歯並びや噛み合わせを整えたい

当院の大人の矯正治療

噛み合わせまで考えた
矯正治療

「歯並びは整ったのに、なぜか噛みにくい」その原因のひとつが、あごの位置を考慮しない矯正治療にあります。当院では歯並びの見た目だけでなく、噛み合わせやあごの位置まで考えて治療計画を立てることを最も大切にしています。

院長は日本顎咬合学会認定「咬み合わせ認定医」として噛み合わせを専門的に学び、矯正治療に20年以上(※)携わってきました。治療を始める前に、あごの位置を重要な評価項目として確認しています。上下のあごの位置が本来の位置からずれた状態のまま歯並びだけを整えると、見た目は綺麗になっても噛み合わせのバランスに問題が残ってしまうからです。

マウスピース型矯正装置(アライナー)とワイヤー矯正のどちらを使うかも、見た目やライフスタイルだけで決めることはしません。正しい噛み合わせをつくるためにどちらが適しているかを重視して選んでいます。

マウスピース型矯正装置を使う際にも、必要に応じてマウスピースの一部を薄くしたり、奥歯の部分を調整したりして、届いた装置をそのまま使うのではなく、噛み合わせのバランスを見て調整しています。

「歯並びを整えること」と「しっかり噛めること」の両立を目指すことが、当院の矯正治療の特徴です。

※2026年現在

できる限り
歯を抜かない矯正治療

当院は、できる限り歯を抜かずに歯並びを整える非抜歯矯正に取り組んでいます。スペースを確保するために、以下の方法を組み合わせてアプローチします。

  • 歯列の側方拡大(歯の並ぶアーチを横に広げる)
  • 遠心移動(歯を奥側へ動かす)
  • ストリッピング(歯と歯の間をごくわずかに削ってスペースをつくる)

抜歯を慎重に判断するのには理由があります。抜歯をして歯列を小さくすると、舌の収まるスペースが狭くなり、睡眠時無呼吸症候群などの呼吸障害につながったり、下あごが後方へ押し込まれて姿勢や自律神経系の不具合を引き起こしたりする可能性があるためです。

お口全体の環境や習癖、あごの成長の可能性までを慎重に評価することで、当院ではできる限り歯を抜かない矯正治療の選択肢を検討しています。

なお、すべての症例で非抜歯矯正ができるわけではありません。お口の状態やあごのバランスを十分に診査した上で、治療法を検討しています。

マウスピース矯正・
ワイヤー矯正の選び方

当院では見た目を気にされる方のために、目立ちにくい複数の矯正装置を取り扱っています。装置は見た目だけで選ぶのではなく、歯並びや噛み合わせの状態、治療の目的に応じてお一人おひとりに適したものをご提案しています。

マウスピース型矯正装置
(アライナー)

透明なマウスピースをお口にはめて歯並びを整える装置です。透明で目立ちにくく、食事や歯磨きのときにご自身で取り外せるため、お口を清潔に保ちやすいのが特徴です。

ただし、すべての症例に使えるわけではなく、噛み合わせや歯の移動量を診査した上で適応可能と判断した場合にご提案しています。

当院では装置の厚みが噛み合わせに影響しないよう、必要に応じてマウスピースを薄く調整したり、動かす必要のない部分をカットしたりと、噛み合わせのバランスを見ながら調整を行います。

ワイヤー矯正

歯にブラケットと呼ばれる装置を取り付け、ワイヤーの力で歯を動かしていく方法です。

当院では目立ちにくい透明なセラミックブラケットや白いワイヤーもご用意しており、ワイヤー矯正でも見た目に配慮できます。

金属のブラケット・ワイヤーは効率良く歯を動かしやすく、治療をスムーズに進めやすいため、機能面や治療効率を重視する場合には有力な選択肢です。

アラインチューブ矯正

ブラケットを使わずに歯を動かすワイヤー治療です。前歯の重なりが大きくブラケットを貼るのが難しい場合や、噛み合わせが深い場合などに選択します。

装置が薄く違和感が少なく、ブラケットのように外れてしまうリスクが比較的少ないことがメリットです。

アラインチューブで歯並びをある程度整えてから、ブラケット矯正で細かく調整するなど、それぞれの装置の長所を活かして使用しています。

精密なブラケット装着で
治療の質を高める

ワイヤー矯正で使うブラケットは、歯を効率良く理想的な位置へ動かすために、正確な位置へ取り付けることが重要です。当院ではブラケットの装着精度を高めるために、インダイレクトボンディングという方法を取り入れています。
 
インダイレクトボンディングとは、コンピューター上で理想の歯並びをシミュレーションし、ブラケットの正確な位置をシリコン製のトレーに取り込んでお口の中に転写する方法です。
 
従来は歯科医師が1本1本の歯を見ながらブラケットの位置を調整していました。しかし歯並びが大きく乱れていると見た目だけで正確な位置を判断するのが難しく、治療途中で付け直しが必要になることもあったのです。
 
しかし3D技術で事前に位置を決めておくことで、より精密な装着が可能に。また、お口を開けている時間や診療台に座っている時間の短縮にもつながり、患者さまの負担軽減も期待できます。
 
精度の高い矯正治療と患者さまの快適さの両立を目指し、当院ではこうしたデジタル技術を活用した治療を行っています。

大人にも対応できる
顎顔面矯正

顎顔面矯正とは、あごが狭く歯が並ぶスペースが不足している方に対し、あごの幅を広げながら歯並びや噛み合わせの改善を目指す治療法です。
 
お子さまだけでなく、骨格が動く余地のある大人の方にも適応できるケースがあり、当院では14歳以上の成人の方にも行っています。
 
あごの幅を広げて鼻で呼吸しやすい環境を整えることで、歯並び・噛み合わせの改善だけでなく、以下のメリットがあります。
 
  • 口呼吸から鼻呼吸への改善
  • 鼻炎・アレルギーの軽減
  • いびき・睡眠時無呼吸症候群の改善
  • 姿勢の改善
 
院長は、あごの位置・気道・全身を一体として捉えて診療しています。抜歯をして歯列を小さくすると舌の収まるスペースが狭くなり呼吸へ影響しうると考えており、顎顔面矯正はこの考え方ともつながる治療です。
 
ただし、重度の歯周病が進行している場合は適応が難しいことがあります。歯を支える骨が大きく失われている状態で矯正治療を行うと、歯や歯周組織に負担がかかる可能性があるためです。当院では歯並びだけでなく、歯周組織や骨の状態・噛み合わせなどを総合的に診査した上で適応を判断しています。

小児矯正から大人まで
一貫した治療体制

当院は小児矯正から大人の矯正まで、一貫した方針で対応できる体制を整えています。
 
特に大切にしているのが、「できる限り歯を抜かないこと」そして「呼吸や全身の健康を考えること」です。
 
小児矯正では呼吸を重視し、あごを広げて永久歯の抜歯を極力避ける方針をとっています。口元の突出(口ゴボ)にならないよう、バランスを慎重に確認しながら進めるこの考え方は、大人の矯正治療にもそのまま引き継がれています。
 
子供のころ当院で矯正治療を終えられた方が、大人になっても3〜6か月に1回の定期検診・メインテナンスへ通い続けられる体制です。患者さまの成長とお口の歴史をすべて知っている同じ歯科医院で、生涯にわたり一貫した治療やケアを受けられることは、大きな安心につながると考えています。

治療の流れ

カウンセリングの
ご予約

まずはお電話またはWEBから、矯正相談(初診カウンセリング)のご予約をいただきます。

初診
カウンセリング

歯並びや噛み合わせのお悩み、ご希望を伺い、矯正治療の進め方や考え方をご説明します。

精密検査

セファロレントゲン(頭部全体を一定の規格で撮影するX線写真)やオクルーザー(噛み合わせの力を測定する機器)などを用いて、歯並びだけでなくあごの位置や噛み合わせの状態を確認します。

検査結果の
ご説明

検査結果をもとに、噛み合わせの状態や、できる限り歯を抜かない方針での治療計画、適した装置についてご説明します。

矯正前の治療

必要に応じて、矯正開始前に虫歯や歯周病などの治療を行います。

矯正装置の装着・
治療開始

お選びいただいた装置で治療を始めます。経過に合わせて装置を調整しながら歯を動かしていきます。

装置の撤去

歯並び・噛み合わせが整ったら、装置を外します。

保定

整った歯並びが後戻りしないよう、保定装置(リテーナー)を使って安定させます。

治療終了・
定期検診

治療終了後も定期検診・メインテナンスで状態を確認していきます。

大人の矯正治療の種類・料金

マウスピース型矯正装置
(アライナー)

透明なマウスピース型の装置で行う矯正治療です。

全顎 950,000円
部分 220,000~660,000円

治療の期間・回数:全顎 3年、60回/部分 6か月~2年、10~20回

リスクや副作用:歯磨き等のセルフケアを怠ると虫歯や歯周病のリスクが高くなります。装着時間を守らないと計画通りに歯が動かない、治療期間が延びる場合があります。矯正治療が完了した後は後戻りを防ぐために保定装置を装着します。保定装置を正しく使用しないと再度矯正治療が必要になる可能性があります。歯とあごのバランスによってはご自身の歯を削る場合があります(削る量は個人差があります)。まれに歯の根が短くなる可能性があります。装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯茎が下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯茎が下がる可能性があります。重なっていた歯が綺麗に並んだことで歯茎と両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。噛み合わせの仕上がりはワイヤー矯正には劣ります。

ワイヤー矯正

歯並びと噛み合わせの改善を目的に行う歯科治療です。矯正装置を歯に取り付け、歯やあごの骨に力をかけてゆっくり動かしていきます。

金属の
ブラケット・ワイヤー
800,000円
セラミックブラケット・
ホワイトワイヤー
860,000円

治療の期間・回数:2~3年、20~30回

リスクや副作用:歯とあごのバランスによってはご自身の歯を抜く場合があります。まれに歯の根が短くなる可能性があります。装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯茎が下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯茎が下がる可能性があります。重なっていた歯が綺麗に並んだことで歯茎と両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。

アラインチューブ矯正

ブラケットを使わずに歯を動かすワイヤー治療です。前歯の重なりが大きくブラケットを貼るのが難しい場合や、噛み合わせが深くて下の前歯にブラケットが当たりやすい場合などに使用します。

装置が薄く違和感が少ないこと、ブラケットのように外れてしまうリスクが比較的少ないこと、食事の影響を受けにくいことがメリットです。

アラインチューブ矯正(部分のみ) 155,000~440,000円

※部分矯正のみで、全顎矯正は行っておりません。

治療の期間・回数:3~12か月、5~15回

リスクや副作用:装置装着後、痛みを感じることがあります(歯が動く正常な反応なので心配ありません)。頬の粘膜・唇・舌などに、口内炎ができることがあります。歯周病等で歯茎が下がっている方は、歯を動かすことでさらに歯茎が下がる可能性があります。重なっていた歯が綺麗に並んだことで歯茎と両隣の歯との間に三角形の隙間ができる可能性があります。

顎顔面矯正
(がくがんめんきょうせい)

あごの骨全体を広げて、健康な骨格と美しい歯並びを目指す矯正治療です。特に成長期(5~9歳)のお子さまに有効ですが、当院では14歳以上の成人の方にも行っています。

顎顔面矯正
(がくがんめんきょうせい)
ワイヤー矯正+
110,000円

※成人の場合はワイヤー矯正の追加処置として行っています。

治療の期間・回数:3年、20回

リスクや副作用:装置装着後、痛みを感じることがありますが、歯が動く正常な反応なので心配ありません。鼻腔を広げる際に鼻の付け根に痛みや違和感を感じることがあります。装置装着による異物感や喋りにくさがあります。これらは数日で慣れる方が多いです。

調整料

矯正治療中の定期的な調整や経過観察にかかる費用です。治療内容によって、調整料が必要な場合と不要な場合があります。

基本的な矯正治療 調整料は不要
ホワイトワイヤー 880円/本

※金額は税込み表記です。

大人の矯正治療の
よくあるご質問

大人になってからでも
矯正治療はできますか?

歯を支える骨が健康であれば、大人になってからでも矯正治療は可能です。当院では骨格的な制約がある場合を除き、成人の矯正に幅広く対応しています。噛み合わせを専門的に診てきた院長が、お一人おひとりの状態に合わせて治療計画を立てます。

大人の顎顔面矯正は
何歳から受けられますか?

当院では14歳以上の成人の方にも顎顔面矯正を行っています。骨格が動く余地があるかどうかなどを診査した上で適応を判断します。ただし、重度の歯周病が進行している場合は適応が難しいことがありますので、ご了承ください。

マウスピース型矯正装置と
ワイヤー矯正のどちらを
選べば良いですか?

見た目やライフスタイルだけでなく、適した噛み合わせをつくるためにどちらが合っているかを考慮してご提案しています。マウスピース型矯正装置では対応できない症例もあるため、検査の上で適した装置をご説明します。

治療の途中で
別の装置に
変更できますか?

症例によっては、アラインチューブで歯並びをある程度整えてからブラケット矯正で細かく調整するなど、装置を組み合わせて治療を進めることがあります。お口の状態に合わせて柔軟に対応しています。

通院のたびに
調整料はかかりますか?

装置を装着するときに費用をいただいた後は、原則として通院ごとの調整料はかかりません。ただし、白いワイヤーを使用する場合の交換費用はかかります。

これとは別に、保定装置(リテーナー)を破損・紛失された場合は再作製費用が必要ですので、ご注意ください。

「歯並びが気になるけど、装置の見た目が気になってふみ切れない」「なるべく歯を抜かずに矯正したい」「噛み合わせの不調もあわせて整えたい」大人になってからの矯正治療には、さまざまなお悩みやご希望があるでしょう。

当院では見た目の歯並びだけでなく、噛み合わせやあごの位置まで考えた大人の矯正治療・マウスピース矯正に取り組んでいます。

噛み合わせを専門的に学んできた院長が、お一人おひとりのお口の状態とご希望を伺い、適した治療法をご提案します。以前にマウスピース型矯正装置で治療したものの噛みにくさを感じている方や、他院で抜歯が必要と言われた方も遠慮なくご相談ください。

当院は仙台市若林区の「河原町駅」「長町一丁目駅」周辺にございます。ご予約・お問合せはお電話またはWEBからお受けしていますので、まずはお気軽にご相談ください。

医療法人裕雅会 河原町歯科医院 院長 杉浦 慶太郎

資格
  • 歯科医師
  • 歯学博士
  • 日本顎咬合学会認定「咬み合わせ認定医」
  • 日本糖尿病協会 登録歯科医(2024年6月1日取得)
  • 日本歯科医師会認定 産業歯科医(2024年8月6日取得)

検診・歯石とり・歯のクリーニング・フッ素塗布などもご予約いただけます。3か月先のご予約もお気軽にどうぞ。

022-262-8226

診療時間

  月 火 水 木 金 土 日
午前 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ─
午後 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ─

午前:9:00~13:00
午後:14:30~18:00

休診日:日曜・祝日

022-262-8226

〒984-0816
宮城県仙台市若林区河原町二丁目15-2
仙台市営地下鉄南北線「長町一丁目駅」北1出口より徒歩3分

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