詳しくは下記バナーの入れ歯専門サイト(ミラクルデンチャーサイト)をご覧ください。↓↓下記をクリック↓↓
「入れ歯だから不自由」と諦めていませんか?
その不自由さは、もしかすると「入れ歯がお口に合っていないこと」が原因かもしれません。
入れ歯でお困りの方、ぜひ一度ご相談にお越し下さい。
あなたが心豊かに健康な毎日を過ごされることを、
私たち河原町歯科医院はサポートいたします。
当院では、噛みやすい入れ歯として知られる「ミラクルデンチャー」の治療に対応しております。ミラクルデンチャーは、日本国内や海外でも特許を取得している治療技術です。
当院の担当医は、ミラクルデンチャーの全般を取り扱える「FGメンバー(※)」として認定されており、患者さまのお口の状態に合わせた義歯をご提供いたします。
なお、過去に作成したミラクルデンチャーや他の自費義歯の調整や修理についても、自費(5,500~11,000円 税込)にて対応しておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。
※ 下記の区分表をご参考ください。
| 会員の区分 | メンバー数 | 要件 |
| ミラクルFG | 100名限定 | ミラクルデンチャーの全てを習得したと認められ、ミラクルデンチャーの全般を扱える歯科医師 |
| ミラクルFJ | 243名 | FMの中から、選抜された歯科医師で、ミラクルデンチャーの一部(ミラクルフィットと金属床)の製作が認められる歯科医師 |
| ミラクルFM | 227名 2019年現在 | 中川先生の講習会に参加された歯科医師 |
現在、入れ歯をされている方で、こんなことでお困りではありませんか?
これは、患者さんの体質の影響もあるのですが、ほとんどの場合、
「入れ歯が合っていない」ことが原因として考えられます。
「ミラクルデンチャー」とは、大阪の中川歯科医師によって開発された、特許登録もされている入れ歯です。この入れ歯には、次のような特徴と利点があります。
私自身、このミラクルデンチャーの存在を知ったときは、どのようなものか強い関心を抱きました。一刻も早く、ミラクル義歯の実態を知りたくて、開発者の中川先生に電話をしました。その時伺った先生のお話には、患者さんに満足してもらえる義歯に賭ける情熱と、それを達成し続けてきた誇りが滲み出ていました。
その電話の直後に、中川先生から送っていただいた多くの症例写真を見て、どのような発想から、このように無理・無駄のない、きちっと維持できる義歯を思いついたのだろうかと驚かされました。その後、私の夢の中にまでそれらの義歯が出てきました。
実際に先生に作っていただくと、ミラクルデンチャーは小さく、軽く、鉤も小さく、さらに鉤の数も少ない。それなのに、いったん口の中に収まると食事や会話中に外れにくく、痛みも少ない。そうした先生の治療現場や、また患者さんの反応を目の当たりにしたときに、私が長年探し求めてきた入れ歯だと思いました。
それ以降、私も研修を通じ、ミラクルデンチャーを装着する技術を身につけました。これまで入れ歯の違和感などでお困りだった方々にもこのミラクルデンチャーをご提案し、日々の食事や会話のサポートをしております。特に、上顎の多数歯欠損で顎を広く覆うような義歯を使用していた方に対しても、顎の部分の覆いを小さくし、ガタつきや食べ物の挟まりを抑えた快適な状態をご提供できるよう努めています。
手術を伴うインプラントに代わる新しい義歯の選択肢として、当院では自信を持って患者さまにミラクルデンチャーをご提案いたします。
ミラクルデンチャーにも金属を使用しないタイプやフック部分が金属のタイプ、中央部分だけ金属補強のタイプや広範囲での金属補強タイプなどがあり、患者さまのお口の状態に合わせたオーダーメイドでの作製(設計)に対応しております。
(4)、(5)のタイプのように床(上あごを覆う部分)が小さくなることで、食べ物の温度や味を感じやすくなったり、話しやすくなったりするケースが多く見られます。
ミラクルデンチャーの金属床は義歯の変形を防ぎ、薄く仕上げることができるのも特徴の一つです。日々の丁寧なお手入れと定期的なメンテナンスにより、良い状態をより長く保ちやすくなります。
当院では、入れ歯に関する以下のようなお悩みをお持ちの方に、ミラクルデンチャーを一つの選択肢としてご提案しております。
40代女性
昔から歯が悪く、とうとう入れ歯になってしまいましたが、色々と調べてミラクルデンチャーがあることを知りました。付け心地もよく、思ったよりしっかりと噛めていて満足しています。
60代女性
インプラントにしようか迷いましたが、やはり手術に対しての怖さがあって「まずは入れ歯にしよう」と思いました。友人からの勧めでミラクルデンチャーにしましたが、まったく違和感がなく快適です。
50代男性
前に作った入れ歯と違い、ミラクルデンチャーにしてからしっかりと噛めるのが嬉しいです。
40代女性
当初こそ取り外すのに苦労しましたが、1週間ほどで慣れました。これから長く愛用していこうと思います。ありがとうございます。
60代女性
いつもの入れ歯が調子悪くなったので、ミラクルデンチャーに替えたのですが、違和感なく、痛くもなく、しっかりと食べられることに驚いています。
60代女性
いつもの入れ歯が調子悪くなったので、ミラクルデンチャーに替えたのですが、違和感なく、痛くもなく、しっかりと食べられることに驚いています。
50代男性
今までの入れ歯と何が違うのか、素人の私には分かりませんが、ここまで噛めるものなのかと驚いています。1,2本だけならインプラントもと考えましたが、私のように多くの歯がない人間にとってはインプラントはあまりにも高すぎます。その点、ミラクルデンチャーは保険は利きませんが、十分に納得でき満足できる価格と使い心地です。
60代女性
友人から聞いていた評判どおりのミラクルデンチャーです。
使い始めてまだ4ヶ月ですが、噛むことや話すことでも困ったことはありません。院長先生に感謝しております。
60代女性
こんなに良いのなら、もっと早くにこの入れ歯にしておいたらよかった。
プラスチックの入れ歯
保険適用が可能ですが、強度を保つために厚みが出るため、発音しにくかったり食べ物の温度や味が伝わりにくかったりする場合があります。また、金属と比較すると強度が弱く、経年劣化しやすい傾向があります。
金属の入れ歯(自由診療)
金属なので薄く作ることができるため、装着時の違和感が少なく、発音への影響も出にくいのが特徴です。金属部分から冷たさや温かさが伝わりやすく、お食事をより楽しみやすくなります。また、金属の中でもチタンは生体親和性が高く、金属アレルギーのある方にもご提案しやすい素材です。
さらに、ゴールド(金)は適合性に優れているため、お口の中になじみやすく、日々のメンテナンスにより長く良い状態を保ちやすい素材と言えます。
※入れ歯の種類には、保険が適用できる入れ歯と、できない入れ歯(自由診療)があります。保険診療でも基本的な機能をもつ入れ歯を作ることは可能です。ただし、上あごを覆う部分がプラスチックになるため、厚みによる違和感や、熱の伝わりにくさを感じる方もいらっしゃいます。
その点、上あごを金属床にすると、違和感が抑えられ、食べ物の温度を感じやすくなるケースが多く見られます。また、きちんとした噛み合わせを維持する上でも、金属は適した素材の一つです。特に、金(ゴールド)は生体親和性に優れており、同じ設計の入れ歯でも違和感を抑えやすい素材と言えます。
患者さんのお口の状態によって適用できる入れ歯は異なりますので、入れ歯治療をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。
以上を参考にしていただければ幸いです。
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